やっぱり新テニスの王子様が好き!JSQ2018年3月号レビュー

Golden age 234 メルボルン・コレクション

さて、すっかり更新をサボっているうちに、本誌では日本代表対フランス代表の試合が始まりました。

第一試合のダブルスは

この美形二人組。美しすぎてテニス界を追放されそうになった程の美形です。よく分からないって?分かりやすく言うと、美しすぎたためにテニス界を追放されそうになった、という事です。仕方ありません。

しかし、美形勝負であれば日本代表も負けてはいません。

日本高校生代表のキミ様と、中学生のイケメン

聖書(バイブル)白石の登場です。

前のページの「もう一人は中学生のイケメン・・・」を受けて、真田さんと越前がソワソワしてるんですよね。

越前はなんとなく分かるけど真田さんも意外と「オレもイケメン度なら」とか思っちゃうタイプだったとは。中学生らしい可愛い一面かもしれませんね!

あと

申し訳程度に桜乃ちゃんが出てきました。リョーマ君と絡ませると、とんでもないバッシングと暴動が起きるので、出たばっかりの相手チーム側の方にかこつけて登場してますね。

さてさて、次話からは試合開始です!

Golden age 235 美学

さあ、世紀のイケメン対決が始まります!

と、いきなり左利きであるはずの白石がデュースサイドに陣取ります。デュースサイドって何かって?

それには不二先輩の分かりやすい解説が入ります。

らしいです。

まさかここに来てテニスの解説を聞く事になろうとは思いませんでしたが。

しかし、裕太は『左殺し』なんて言っていた割に左利きの事知らないんですね。シングルス専門だからでしょうか。

そしてここで裕太の横に座っているのは何故かサエさん。青学と六角は仲良し設定でしたが、その繋がりで不二家とサエさんも仲良しなんでしょうか。

周りに他のメンバーが座っている様子もないし、二人で「一緒に応援行こうよ」とか言っちゃうくらいの仲なのかもしれません。

ちなみに、この特殊陣形の効果は「その方が好きな位置に打ち返しやすい」くらいの物で、わざわざ解説入れた割には凄くあっさりと返球されてしまうので、読み流しちゃって大丈夫です。

来月から本格的に試合が動いていくと思います。白石の新しい閃きテニスは炸裂するのか、期待です!

そうそう、twitterで我らが許斐先生が

なんて投稿していました。

諏訪部さん、跡部様に続きフランス代表の声優に抜擢されるかも、されないかも!これもこれで期待が膨らみますね。

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